〜明るく楽しいパンツの提案を通じて、みんなを元気に!ポジティブに!〜
パンパカパーンツ。新生「ボディワイルド」誕生
新たなパンツの可能性を日々研究する「Enjoy Under研究所」を舞台に、木村カエラさんが奮闘
2010 Spring & Summer 新CM『パンツ研究所』篇2010年2月3日(水)よりON AIR 開始
グンゼ株式会社(本社:大阪市北区、社長:平田弘)は、多彩な生活シーンで活躍し、男女共に楽しめるアンダーウェアブランド「ボディワイルド」の2010 Spring & Summer 新CMを制作いたしました。CMキャラクターにアーティストの木村カエラさんを起用し、2010年2月3日(水)より全国で放映を開始します。
「明るく楽しいパンツの提案を通して、みんなを元気に!ポジティブに!」という思いのもと、新たなパンツの価値観と可能性を日々研究する「Enjoy Under研究所」が今回のCM舞台です。所長を演じた木村カエラさんが冷静にパンツを研究する姿を、コミカルに動くパンツロボット研究員(実験ロボット)とともに描き、“パンツをとことんこだわる”時代の到来を表現。本CMを通じて、“鮮やかさ・動きやすさ・フィット感・豊富なカラーバリエーション”というパンツ選びの新提案とともに、さらに進化した「ボディワイルド」の世界観を訴求していきます。CM楽曲には、本CMのために新たに書き下ろしていただいた木村カエラさんによるオリジナル楽曲「You bet!!」を採用。木村カエラさんならではの元気でPOPな曲調がCMをさらに印象深いものに演出しています。
また、「Enjoy Under研究所」スペシャルサイト(http://www.bodywild.com/enjoy/)を2010年2月2日(火)より開設。本サイトでは、新製品発表・イベント情報・アンケート調査結果など「Enjoy Under研究所」の活動全てを知ることができます。
「ボディワイルド」は1998年の発売以降、斬新なデザイン・新技術や新素材を用いた高機能なアンダーウェアを開発するなど進化を続けてまいりました。23,2,年「ボディワイルド」は、より多くの皆様に「Enjoy Under(楽しむアンダーウェアを!) 」を実感いただけるよう男性も女性も楽しめる「アンダーウェアの新スタイル」を提案してまいります。
※「Enjoy Under研究所」とは「明るく楽しいパンツの提案を通じて、みんなを元気に!ポジティブに!」というコンセプトのもと立ち上げられた架空の研究所です。
「ボディワイルド」 2010SS 新CM 『パンツ研究所』篇 15″
GUNZE BODYWILD TVCM 15"
●実験室で実験中のロボットの
メモをとる本村カエラ研究員。
周りのロポットは階段を登ったり、
歩いたりしている。 |
 |
| ●階段を登るロボットのアップ。 |
●実験中のロボットの
メモをとる本村カエラ研究員。
周りのロポットは階段を登ったり、
歩いたりしている。 |
●ロボットにサッカーボールを
投げる木村カエラ研究員。 |
●サッカーボールを使って
様々な動きをするロボット。
どの動きを観察する
木村カエラ研究員。 |
●ロボットのBODY WILDのゴムを、
伸ばしてパチンとする
木村カエラ研究員。 |
●無重力装置の上で
浮かんでいるBODY WILD。
様々な色に変化するBODY WILD。 |
●カメラ目線の木村カエラ研究員。
周りは様々な種類・色のBODY WILDを
履いたロボットが足踏みをしている。 |
| ●カメラゆっくりと上に上がります。 |
■CMデータ
放映時期:2010年2月3日(水)〜2月下旬まで
放映地域:全国
放映形態:15秒
キャスト:木村カエラ
■CMキャラクター起用意図
より多くの皆様に「Enjoy Under(楽しむアンダーウェアを!)を実感していただくため、新たに生まれ変わる「ボディ
ワイルド」。
アーティストとしてだけではなく、キュートかつ個性的なファッションは女性からの支持も高く、性別・年齢を超えて広く愛されている木村カエラさん。このような様々な面でご自身の個性を魅力的に発信し続けている木村カエラさんと、POPでチャーミングな世界観を提供し、アンダーウェアの新しい文化を提案していく「ボディワイルド」のイメージが合致することから、今回のCMキャラクター・CM楽曲の起用にいたりました。
■撮影エピソード
撮影は2009年12月初旬に都内のスタジオで行われました。
初めて白衣を着られたということもあり最初は少し戸惑い気味の木村カエラさんでしたが、次第に緊張もほぐれ監督との息もピッタリに。撮影は深夜までに及びましたが、最後まで笑顔を絶やさず現場を盛り上げていた木村カエラさんの気遣いもあり、現場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。
■木村カエラさんコメント
私にとって初めてのアンダーウェアのCMです。ロボットと競演したり、「Enjoy Under研究所」の所長としてクールなイメージを演じたりなど、初めてのことだらけで最初は戸惑いましたが、新鮮でとても面白かったです。衣装の白衣を着たら、なんだか気分がシャキっとなりましたね。所長という役になりきれたと思っています。
アンダーウェアは、毎日の生活の中で誰もが肌身離さず身につけるもの。自分が気に入っているモノを身に着けたりすると、気分が高ぶったりしますよね。種類が本当に豊富な「ボディワイルド」なら、きっと気に入ったモノが見つかると思います。
このCMが、いままでとは違うアンダーウェアの楽しみ方を発見するきっかけになれば本当に嬉しいです。
■出演者プロフィール
 |
◇木村 カエラ(きむら かえら) |
| 生年月日: |
1984年10月24日 |
| 出身: |
東京都 |
| プロフィ−ル: |
2004年6月にシングル「Leve 42」でメジャーデビュー。
ライブツアーのみならずフェス、イベントにも積極的に参加する一方でCMにも多数出演し、唯一無二の存在に。
2007年2月にリリースした3rdアルバム「Scratch」は、オリコン2週連続1位を記録。6月に行われた武道館公演も即日完売。6月23日にデビュー5周年を迎えた2009年、7月11日に横浜赤レンガパークにて5周年記念LIVE『GO! 5! KAELAND』を行い、22,000人を動員。
2010年2月には初のベスト・アルバムをリリースする。 |
■制作スタッフ
| 広告代理店: |
株式会社博報堂 |
CMプランナー: |
田中 幹 |
| 制作会社: |
株式会社ニッポンムービー大阪 |
プロデューサー: |
応本 徳夫 |
| クリエイティブディレクター: |
青木 孝博 |
演 出: |
辻川 幸一郎 |
| コピーライター: |
青木 孝博 |
アートディレクター: |
木村 豊、中島 淳志 |
〜「Enjoy Unde研究所」コンテンツ〜

<研究所長広告ギャラリー>
CM映像、インタビュー映像などの閲覧が可能。

<パンツ学>
楽しみながらパンツのイロハを学習。
ニックネームと誕生日を入力しクイズに解答すると、
パンツ検定結果とオススメパンツを表示します。

<調査室>
パンツに対するイメージを調査。
調査結果をグラフを使って表示するインタラクティブコンテンツ。
(ユーザーの投票を、リアルタイムでグラフに反映)

<研究室>
パンツロボット研究員の研究結果という形で、
新製品の特徴・イベント情報などを定期的に配信。
※デザインは変更になる場合がございます。
グンゼ:http://www.gunze.co.jp/
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